2025年11月~2026年10月の新刊。おおむね面白かった順。細かい順位や点数はつけないが、おおよそ同じ満足度の作品ごとにまとめることにする。なんとなくグラデーションもつける。どちらかといえば本ミス寄りの基準。ミステリがメインでないがミステリ要素を含む作品は気分で記載対象に含めたり含めなかったりする。
最終更新:8/26
・読んだ
エリーザ・ホーフェン『暗黒の瞬間』
北山猛邦『「石球城」殺人事件』
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阿津川辰海『少女は殺人の夢を見る』
七河迦南『わたしがいなくなった世界に』
逆井卓馬『とっておきの論理を、君と。 -デルタとガンマの理学部ノート3-』
大山誠一郎『死の絆』
龍圭介『迷宮で、死体を拾う』
阿津川辰海『犯人はキミが好きなひと』
井上先斗『ノーウェア・ボーイズ』
東崎惟子『探偵 透見夏芽ならば。―雪零館の殺人―』
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鰤/牙『この中にひとり、推しがいる』
井上先斗『夜がまだ明けない』
芦沢央『あなたが正しくいられたとき』
米澤穂信『倫敦スコーンの謎』
雨露山鳥『幼なじみが謎解きをしかけてくる』
夕木春央『楽園』
菱川さかく『ジャンケットバンク サイド・ベット・ストーリーズ』
梨『霊媒クラブ』
阿津川辰海『デッドマンズ・チェア』
紙城境介『シャーロック+アカデミー5』
早坂吝『街角ハルシネーション』
『都市伝説解体センター断篇集 痕』
白井智之『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』
綾崎隼『愚者たちの箱舟』
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塗田一帆『1/nのワトソン』
・積んでる
柴田勝家『双子星の殺人』
紺野天龍『錬金術師の聖櫃』
真門浩平『終着駅で待ち合わせ』
・予定
伊吹亜門『名探偵(あるいは入舟家)の一族』
東野圭吾『永遠の記憶』
森バジル『探偵小石は戻らない』
芦沢央『ハザードランプ』
松樹凛『ぼくらが夕闇を埋めた場所』
呉勝浩『蒼羽さん事件』